不動の人気を誇る“最強女子アナ”

不動の人気を誇る“最強女子アナ”

織田裕二、有働アナに「カンチ」と呼ばれ…

 俳優の織田裕二が11日、NHK「あさイチ」に登場。有働由美子アナウンサーからの「カンチ!」の呼びかけに苦笑する一幕があった。

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 番組では冒頭、織田が主演し大ヒットしたドラマ「東京ラブストーリー」の主題歌のイントロで開始。織田のアップの背後で有働アナの「カーンチ!」の声が響いたが、織田はたまらず爆笑。その後も有働アナの「カンチの私を見る目が変わっちゃったんだよ!変わっちゃったんだよ!」という渾身(こんしん)の演技が繰り広げられたが、井ノ原快彦は冷静に「おはようございます」とスルーした。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000039-dal-ent

 


 

有働アナ「赤名リカ」になりきる…ゲスト織田裕二に「カンチ!」

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 「カンチ!」「カンチのあたしを見る目が変わっちゃったんだよ!」

 生放送のNHK「あさイチ」(月~金曜・前8時15分)が11日、いきなり有働アナウンサー(47)の「なりきり赤名リカ」でスタートし、視聴者の度肝を抜いた。

 しかし、この迫真の演技を織田も司会の井ノ原快彦(40)も華麗にスルー。「ふふふっ」と苦笑する織田と、「織田さん、お久しぶりですね。まずはこちらからご覧ください」と進行する井ノ原に、有働アナは「ちょっとくらいウケてくれても…」とすねた。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000069-sph-ent&pos=1

 


 

有働アナの生ハプニング、並べてみたらやっぱり“無双”だった

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「ワキ汗」や「つけまつげ」など、NHKの有働由美子アナウンサーが同局番組「あさイチ」で起こす“事件”はもはや彼女の代名詞。数ある中から際立つエピソードを並べてみたが…。やはり有働アナは他の女子アナとは一線を画す“最強女子アナ”かもしれない。

 

不動の人気を誇る“最強女子アナ” “池上無双”にちなみ“有働無双”とも

NHKの有働由美子アナウンサー(47)が同局の番組「あさイチ」の中などで繰り広げる“弾けっぷり”はジャーナリスト、池上彰氏の選挙特番での激辛解説がネット上で“池上無双”と呼ばれていることにちなみ、スポーツ紙や週刊誌などで“有働無双”などといわれている。

 

イノッチと有働アナの関係性は「電波界のアロマテラピー」

フリーアナウンサーの古舘伊知郎が2016年8月5日放送の「あさイチ」に生出演し井ノ原と有働アナの関係性を「電波界のアロマテラピー」と表現。「2人というエッセンシャルオイルがうまく融合している感じがしている」と絶賛した。

 

《有働由美子(うどう・ゆみこ)》
鹿児島生まれの大阪育ち。大阪屈指の府立北野高校卒だが、第一志望の大阪大学法学部の受験に失敗し、神戸女学院大学に進学したあと1991年にNHKへ入局。初任地は大阪。入社4年目に「おはよう日本」のキャスターに大抜擢され、以降は「ニュース10」「スタジオパークからこんにちは」などNHKの看板番組や、五輪中継などの大イベントも担当。

引用元 http://www.iza.ne.jp/topics/entertainments/entertainments-10219-m.html

 


 

 NHKの有働由美子アナウンサーから目が離せない。朝の情報番組「あさイチ」の中で繰り広げられる”由美子ワールド”は、ウッチャンナンチャンの内村光良率いるコント番組「LIFE!~人生に捧げるコント~」と並ぶ公共放送NHKの殻を打ち破る存在だ。 有働アナのすごいところは面白いだけじゃない。ニュース番組のキャスター、紅白歌合戦の司会進行役、オリンピックの中継などもこなし、視聴率を稼ぐマルチキャスターなのだ。織田裕二が「カ~ンチ!」に一瞬リアクションとれなかったのは無理もないだろう。

≪キュレーター:SILVIA≫

 

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SILVIA

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夫と2男子の4人家族。昼は会社でワーキングレディ、夜は学びを求めてネットの住人。好きな作家は池波正太郎。好きな作品は「鬼平犯科帳」。勧善懲悪で今日もスッキリ!

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