本木雅弘、全てを明かす

本木雅弘、解散した「シブがき隊」の2人とは「連絡も取ってない」

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俳優・本木雅弘(50)が11日放送の「火曜サプライズ豪華芸能人が大集合&世界の豪邸大連発!秋の超特大4時間SP」に出演し、「シブがき隊」の解散について振り返った。

 

「シブがき隊」は、1981年にドラマで共演した同学年の薬丸裕英、布川敏和、本木の3人組で、それぞれヤッくん、フッくん、モッくんと呼ばれ、翌82年に歌手デビュー。アイドルグループとして活動したが、88年に解散した。

 

「7年ぐらいかな。それでも長いなと思ってた。今思えば乱暴だったかなと思うんですけど、業界以外のことをやってみたいなと思って、『パリに行きたい』と2人に言って『はあっ?』て」と突然の解散通達を振り返った。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000213-sph-en

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本木雅弘、「シブがき隊」解散に言及「グループを終えさせてしまったのは私」

15歳でドラマデビュー、翌年にアイドルグループ「シブがき隊」で活動したが、「デビューイベントがデパートの屋上だったんですけど、恐ろしい女の子(の数)が来ていて、こんな若造に(ファンが)熱狂することにひいてしまった自分がいた。物事を俯瞰(ふかん)して見てしまうことがありました」と回想した。

 

「もともとお芝居の方に興味があった。グループを終えさせてしまったのは私なんです」と本木。解散が決まる少し前に「業界そのものを辞めようと思って、パリかどこかで皿洗いでもいい、何でもいいからしたい」と“引退”を決意しメンバーに相談したという。

 

「辞めたいと2人(布川敏和、薬丸裕英)に言ったとき、2人とも目が点でした。布川さんは『本木が言うなら(解散は)いいよ』と言ってくれました。薬丸さんはグループを愛していたので続けたいという気持ちがあったと思います。私が暴走したのでこういう(解散という)結果になった」と振り返った。

 

当時は芸能界を引退する気持ちでいたという。しかし、「自分の弱さ、欲深さなんですが、(これまで)3分の1の愛情を受けているのが、一身に愛情を受けるのがどれだけのも試したかった。それでダメならやめればいいと…」と、俳優に転身して芸能活動を続けている理由を説明した。

引用元:http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161008-OHT1T50056.html

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本木雅弘が妻・内田也哉子との出会いを振り返る「不思議な魅力を感じた」

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11日放送の「火曜サプライズ 4時間SP」(日本テレビ系)で、俳優の本木雅弘が、妻の内田也哉子との出会いを明かした。1軒目の飲食店では、食事をしながら本木は妻との馴れ初めを話しはじめた。

 

本木は25歳だったころ、当時15歳の内田と出会ったそうで、最初のうちは恋愛対象としてみていなかったという。その後、内田が17歳になると、恋愛対象として意識するようになった本木は、交際していないにもかかわらず「もし将来結婚を考えるときがあったら、自分を選択肢のひとつに入れといてくれ」と伝えたのだという。

 

本木は内田について「合うか合わないかわからないけど、スゴくやっぱり不思議な魅力を感じた」と回顧。そんな本木にウエンツは、付き合っている期間で合うか合わないかを確認していくものだと思っていると自身の考えを話す。

すると本木は「結果から言っちゃうと、本当は合わせていくものなんですよ」とウエンツの考えをバッサリ。「ある程度のところをすり合わせていくもの」「お互いどういう風に許容していくかってことが夫婦のカギなんですよ」と持論を展開した。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/12133258/

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長い芸能活動の中でずっと活躍されていますが

「本木雅弘」の内面を初めて知ることが出来ました。

感想は「とても不思議な感性の持ち主だな~」」と(笑)

本質をとらえている目を持ち達観してるというのか…

彼の出演作はいつも注目をされたくさんの賞を取られています。

それは普段からの「力まずに自然でいる姿」が作品にも

影響しているのではないでしょうか。これからもどんな

「本木雅弘」を魅せてくれるのか、とても楽しみです。

(キュレーター:rikako)

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