ベッキー

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ベッキー“裸一貫”の覚悟 宝島社の新聞広告に登場

タレントのベッキー(32)が、29日の日本経済新聞朝刊(全国版)に掲載される出版社・宝島社の企業広告にモデルとして起用されたことが、明らかになった。カラーの見開き広告で、上半身に何も身に着けていない“背中ヌード”を披露し、「あたらしい服を、さがそう。」というメッセージを体現している。

今年の芸能ニュースの主役になったベッキーが、裸一貫の覚悟を示した。商品名を打ち出さず、社会にタイムリーでエッジの効いた提言を投げかける同社の企業広告は、発表されるたびに話題に。今回のベッキーの広告も、賛否両論が飛び交い大きな話題を巻き起こしそうだ。

フォトグラファーは、1960年代からロンドンでキャリアを重ね、日本のファッション写真を第一線でリードし続けてきた巨匠・与田弘志氏。各時代のセンスを撮り続けきたそのカメラで、ベッキーのありのままの姿をとらえている。

今回の広告は、メッセージと社名、そして斜め上を見上げる裸のベッキーの写真だけという、シンプルな内容。同社は「企業理念として『人と社会を楽しく元気に』を掲げ、広告でもそのメッセージを発信したい」としているが、今回の広告について詳細な説明をしていないため、真意については受け取る側に解釈を委ねている。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000355-oric-ent

 


 

ベッキー不倫騒動余波で、芸能界から「もうLINEやめる」宣言続出! 流出におびえる人々とは……

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芸能人たちが、週刊誌の“LINEハッキング”におびえている。このところ、不倫ゴシップに力を入れる各誌に対し、「自分のLINEもハッキングされているのではないか」と、不安になっているというのだ。最近は「週刊誌が怖いから、互いのLINEアカウントを削除した」と周囲に話しており、2人だけの会話が不正に持ち出されることを怖がっている様子だったという。

LINEに関しては一般人の間でも流出騒ぎが相次いでおり、専門家が注意を呼び掛けたりもしているが、ネットセキュリティ業者によると「パソコン1台あればLINEの盗み見は簡単で、多少の知識さえあれば、中学生でもやれるレベルの話」だという。

もちろん、各週刊誌がLINEのハッキングを行っているかどうかはわからないが、近年は出版不況に伴ってスクープ方法がかなりえげつなくなっているのは確か。いずれにせよ、一度のゴシップですべての仕事を失う可能性もあるタレントたちにとって、SNSの利用は慎重にならざるを得ないようだ。

 

引用元 http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160928/Cyzo_201609_line_14.html

 


 

ゲス川谷の新恋人はタレントほのかりん 19歳の素顔を公開

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タレントのベッキー(32)と破局後「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)に新たな恋人の存在が発覚した。28日、ネットの「週刊文春デジタル」は川谷とタレント・ほのかりん(19)が、熱愛中で半同棲だと伝えている。

同サイトはツーショット写真も掲載しており、川谷の所属事務所も交際を認めているという。

ほのかは神奈川県出身で、2011年から雑誌「ニコラ」専属モデルの通称・ニコモとして活動を開始(13年4月に卒業)。同年12月から「Rの法則」(Eテレ)にレギュラー出演している。

ほのかのツイッターはこの日までにアカウントごと削除されている。

お騒がせの川谷はベッキーとの不倫騒動をきっかけに5月に離婚。今回の交際はなんらとがめられるものではない。ただ、不倫の影響を受けたベッキーは、芸能界に完全復活できないまま、もがいている。

引用元 http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160928/TokyoSports_598625.html

 


 

スキャンダルで再起不能になっていくタレントは多い。ベッキーは文字通り「裸一貫の覚悟」で再スタートを切った。とても美しいと思う。芸能界で生きていく。ベッキーの覚悟が伝わる写真だ。ゲス川谷は・・・言うまい。

(キュレーター:SILVIA)

 

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SILVIA

SILVIA

夫と2男子の4人家族。昼は会社でワーキングレディ、夜は学びを求めてネットの住人。好きな作家は池波正太郎。好きな作品は「鬼平犯科帳」。勧善懲悪で今日もスッキリ!

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