リアル巨人の進撃!!ヤバすぎる

リアル巨人の進撃!!ヤバすぎる
『進撃の巨人』初の舞台化が決定 来夏上演「楽しみにして!」

 

2009年から『別冊少年マガジン』連載され、さまざまなメディア展開を繰り広げて社会現象化した諫山創氏原作の『進撃の巨人』の舞台化が決定した。公演タイトルは「ライブ・インパクト『進撃の巨人』」で2017年夏に上演を予定している。

 

同作は、人間を喰らい、絶対的な力を持つ謎の「巨人」たちと、それに抗う人間たちの凄絶(せいぜつ)な戦いを描くダークファンタジーである。週刊少年マガジン編集部の川窪慎太郎氏は「五感をフルに活用して体験してもらえるステージになるように企画しています」とコメント。

 

「轟音。爆風。蒸気。血飛沫。誰も見たことのない表現。誰も味わったことのないスケール。巨人が、兵団が、あの戦いが、あの悪夢が…あなたの目の前に現れる。紙や映像だけでは喰われたりなかった者達へ。今こそ集まる時が来た。」と期待感を煽っている。

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000329-oric-ent

 

アニメ『進撃の巨人』2期、来年4月から放送

 

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画像:http://www.tokyo-date.net/

 

2013年4月~9月にテレビ放送され、社会現象を巻き起こした漫画家・諫山創氏原作のアニメ『進撃の巨人』Season2の放送が来年4月からに決定した。

 

Season2では、前作を監督した荒木哲郎氏が総監督となり、監督に肥塚正史氏を起用。シリーズ構成の小林靖子氏、キャラクターデザインの浅野恭司氏、音楽の澤野弘之らは変わらず、アニメーション制作もWIT STUDIOが引き続き担当。

 

同作は、人間を喰らい、絶対的な力を持つ謎の「巨人」たちと、それに抗う人間たちの戦いを描くダークファンタジー。単行本の累計発行部数は6000万部を突破し、2015年には実写映画化もされた。

 

引用元:http://www.oricon.co.jp/news/2082760/full/

 

 

手足をもがれ、餌と成り果てようと、人類は巨人に挑む!!

 

『別冊少年マガジン』で連載中。人類の生活領域である「壁」に攻撃を繰り返す巨人と、それを撃退しようとする人類の闘いが物語の主軸。単行本は現在17巻まで発売し、総計4000万部の売り上げ、さらに7月に発売されたBD&DVD第1巻は合計約7万7000枚を売り上げ驚異的な記録となった。

 

ひたすら続く人々の絶望感と人間模様が話題を呼び、アニメだけではなく一般紙やメディアでも特集を組まれ、社会現象を巻き起こしている。話が進むに連れ解明されていくが、そこからさらに多くの謎が生まれていくため、読者で活発に考察がされている。

ストーリー

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、高さ50メートルの巨大な壁を築きあげ、壁外への自由と引き換えに侵略を防ぎ暮らしを守っていた。

 

まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年エレン・イェーガー。 エレンは、仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。彼らを「家畜」と呼ぶエレン。エレンを「異物」と感じる人々。

 

だが、突如訪れた超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も壁とともに破壊されてしまう・・・。

 

引用元:http://dic.pixiv.net/a/%E9%80%B2%E6%92%83%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA

 

 

 


このストーリーを聞いて、子供のころに見た漫画で、人を食らうシーンが思い起こされました。衝撃な内容や映像は脳に刷り込まれているのでしょうか。その怖いもの見たさの舞台も気になりますが、人間模様と心情をも映し出すとても深い内容に引き込まれてしまいます。でもリアルすぎるのはちょっと怖い…。

(キュレーター:rikako)

 

 

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RIKAKO

RIKAKO

父母と弟2人の5人家族の長女として育つ。素はおっとりのんびりのマイペースだが、父親譲りの短気さと、母親譲りのサバサバした性格と、長女ゆえの真面目さ正義感の強さが混ざった複雑な性格。だってAB型だしね(^_^;)周りからは「天然」と言われていたが、保険会社に勤めてから天然が治った?と言われるようになる。しっかり者で、できる女とみられがちだが果たしてどうだか。

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