姉の背中を追いかけて

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【フィギュア】本田真凜の妹・紗来が1位で全日本ノービス選手

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ノービスB女子が行われ、9日のジュニア女子の部で2位だった本田真凜(15)の妹・紗来(さら、9)が65・09点の自己ベストをマークし、1位で全日本ノービス選手権進出を決めた。

 

「昨日、真凜お姉ちゃんが風邪を引いていて、それでもあんなに頑張って滑っていたので、紗来も頑張って滑ろうと思いました」。ほぼノーミスの演技に、愛らしい笑顔が弾けた。

 

試合で初めて3回転トウループを成功させると、スタンドで見守った真凜と、姉で女優の望結(12)は跳びはねて大喜び。この日のメークは2人の姉が手伝ってくれた。「自信を持って、笑顔で滑るんだよ」と激励を受けてリンクに上がっていた。

 

「この前の試合より10点以上いいので、今日の点数は一生忘れません」と話した小学3年生。「真凜お姉ちゃんが世界ジュニアで世界一になったので、私もジュニア、シニアになったら世界一になりたいです」と将来の夢を口にした。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000128-sph-spo

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本田真凜、V逸にも納得「すべて出した」 SP1位も、2位に

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ジュニア女子のフリーを行い、ショートプログラム(SP)1位の本田真凜(15)は合計195・06点の2位。逆転を許したが、納得の表情を浮かべた。

 

最初の3回転ルッツから、ほぼミスのない内容に「(一つ前に演技した)梨花ちゃんの点数が、スイッチを入れてくれた。今できることはすべて出した」と、演技後は何度も両手を突き上げた。

 

ジュニアGPシリーズ・スロベニア大会から帰国後に高熱を出したことで、時折、咳き込む場面も。体調が万全ではない中、ジュニアGPファイナル出場の吉報が届き「耐えて、最後にいいところだけ…」と、優勝を予告した。

 

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161009-00000109-dal-spo

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真凜、連続3回転成功!2位も収穫「自信になった」

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全日本選手権の選考会を兼ね、ジュニア女子のフリーが行われた。昨季の世界ジュニア女王でSP1位の本田真凜(15)はノーミスで129・94点を記録し、合計195・06点で2位だった。

 

直前の紀平の演技に燃えた。ノーミスで終えると何度もガッツポーズを作った。先月下旬から体調不良で体重は4キロ減り、氷に乗れない日もあった。

 

それでも「梨花ちゃんの演技がスイッチを入れてくれた」と年下のライバルに感謝した。浜田美栄コーチから演技前に「梨花ちゃんが真凜を強くするのよ」とゲキが飛んだ。

 

この日の朝に、12月のジュニアGPファイナルの出場者が決まり6位で滑り込んだ。10日は妹で女優の望結(12)に加え、紗来(9)と兄の太一(18)が出場。きょうだいの応援に駆け付ける。

引用元:http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20161010-OHT1T50073.html

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本田4兄弟すごいですね~!次女の望結(みゆ)ちゃんは

女優業もしていて、女の子3人みなさん美人!!。しかも、

4人兄弟全員がフィギアスケートで結果を出してるなんて

これからが益々楽しみな兄弟です。しかしこの姉妹の精神力の

強さ、ご両親はどんな教育をされているのか興味津々です。

4兄弟これからの活躍を楽しみにしています。

(キュレーター:rikako)

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RIKAKO

RIKAKO

父母と弟2人の5人家族の長女として育つ。素はおっとりのんびりのマイペースだが、父親譲りの短気さと、母親譲りのサバサバした性格と、長女ゆえの真面目さ正義感の強さが混ざった複雑な性格。だってAB型だしね(^_^;)周りからは「天然」と言われていたが、保険会社に勤めてから天然が治った?と言われるようになる。しっかり者で、できる女とみられがちだが果たしてどうだか。

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