運を良くする法則があるの?

ピコ太郎も実践中!島田秀平が語る「運を貯める4つの法則」

 

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去年大ブレークした、ピコ太郎さんをプロデュースした「古坂大魔王(43)」は20年前から〝音楽が好き″という理由で、稼いだお金を音楽機材等に自己投資につぎ込んでいたそうです。今のピコ太郎さんの成功は、売れっ子だった当時の運(お金)を好きな音楽に真剣につぎ込むことで運が積まれ、それが何十倍にもなって花開いたと、手相芸人の島田秀平さんは話します。そんな島田さんが「運を貯める4つの法則」を教えてくれました。

 

1、運がいい人に近づいておすそ分けをもらう・・・独特な言動と行動に気づき、自分の意識も変わります。

 

2、運を呼ぶには自分から動く・・・パワースポット巡り等がよいと聞くとすぐ行ってみる。成功者はすぐ行動するので、運が大きく変わっていきます。

 

3、人の見ていないところで「徳」を積む・・・トイレ掃除が良いと言われるのは人が嫌がる事だからです。物を磨けば心も磨かれ、徳を積めます。

 

4、「自分は運がいい!」と、いつもポジティブに・・・言葉に出すことが大切なんです。

 

 

お金を引き寄せる10の習慣

 

柏手

1、高い買い物をするときは、かしわ手を打つ。(両方の手のひらを打ち合わせて鳴らすことで、邪気がはらわれ、お金の循環をよくなる)

 

2、1万円札を使うときは「ありがとう」と言う。(お金が喜んでお友達を連れて戻ってきてくれる)

 

3、日常生活の中に金色を使う。(お金の波動と共鳴し振動する)

 

4、バイキングでは料理を取り過ぎない。(お皿に空間をあけると、そこにお金が入ってきてくれる。)

 

5、残り物、賞味期限が切れそうなものは早く食べ処分し、冷蔵庫の空間をあける。(空間にお金が入る)

 

6、支払うべきものは、先に支払う(公共料金や税金、借金など、お金が入ってすぐ払うと、心もスッキリし福の神がやってくる)

 

7、首回りをあたためる(血液の循環を良くするだけで運気が上がる)

 

8、月を見る(月を見ると体と心が浄化される)

 

9、今までより少し高価なお土産を持っていく(人のためにお金を使わない人には貧乏神がつく)

 

10、へそくりしない(暗い所や狭いところにおいて、お金に窮屈な思いをさせない)

 

 

運がよくなる方法

 

何でも楽しむ

そもそも運とは、人間の意志を超越した働きによって、幸、不幸が支配されていると考えられています。道教では10個の要素で形成されていると考えられ、風水では「運=物事の流れやタイミングの運び方」と認識されていますが運が良いというのはいったいどんな人の事なのでしょうか。

 

脳科学/心理学から考えられるのは〝考え方″です。ポジティブなときほどリラックスをして前向きな考え方をする傾向があると脳科学でも実証されていますので、運をあげたければリラックスして前向きに物事をとらえるようにしましょう。

 

運の良い人は具体的にどんな考え方をしているのかと言うと「自分を大切に思う」「つまらない作業こそ本気でやる」「私は運がいい!と口に出して言う」です。そして行動パターンも外出先で空いてる時間があると、周りの人に話しかけ、そこから交流が始まりビジネスチャンスをつかむ人もいるようです。

 

そして運をつかむために、粘り強く行動しています。例えば懸賞を当てるには、応募し続けるという当たり前の行動をとっているのです。運を呼び寄せるために今日からできる事を心がけてみましょう。

 

「一日一日を楽しむ」

「他人のために全力で力を貸す」

「周りの人を大事にする」

「どんなことでも柔軟に考えてみる」

「いつも目標を持っている」

「とにかくなんでもチャレンジする」

運が良い人たちが習慣にしていることを取り入れて、運の良い人になっちゃいましょう❤

 

 

 

 


運の良い人は、素直に何事も楽しんでやってる所が共通点なのですね。いつも楽しそうだから人も集まる、お金も楽しそうな人に集まるんでしょうね❤無意識なマイナスな言葉も気を付けて、ワクワク楽しんでさっそくやってみましょ~!
(キュレーター:rikako)

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